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CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースは2つだけ【稼げます】

プログラミングスクール

CodeCamp(コードキャンプ)のコースが多すぎで何を選べばいいかわからないよ。「将来稼げる」コースを教えてほしいな。

今回はこういった悩みにお答えします。

この記事を書いた人
HIRAOKA

当ブログ「Focus Talks(フォーカストークス)」では「日々有益な情報を発信するライフスタイルブログ」をモットーに、日々多彩な情報をアップデートしていきます。 【経歴】外資系企業(マネージャー職)→2020年2月副業ブログ開始→Focus Talks開設

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某大手外資系企業のシステムエンジニア、業界を知り尽くしたキャリアの意見を参考にしていただければ幸いです。

経済産業省も発表していますが今後、IT業界全体は間違いなくエンジニアの人材不足が起こります。

それを予測して「プログラミングを学びたい」っていう方も多いのではないでしょうか?

でも、CodeCamp(コードキャンプ)って

こんなに多くのコースがあるんです、、、

本記事では、CodeCamp(コードキャンプ)の将来稼げるコースを紹介します。

結論から言ってしまうとCodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースは、

・Webマスターコース
・Rubyマスターコース

の2つです。

CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースは2つ【稼げます】

結論から言ってしまうとCodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースは、

・Webマスターコース → コツコツ副業向け
・Rubyマスターコース → がっつりエンジニア転職むけ

の2つです。

それぞれ説明していきますね。

▶️Webマスターコースは副業で稼ぎたい人向け

<こんな人が受講しています>
✔︎副業スキルを身につけたい方
✔︎プログラミング経験0から、自前でwebサイトを作れるスキルを習得したい方
✔︎就職や転職で差別化できるITスキルを身につけたい方

Webマスターコースは副業で稼ぎたい人におすすめするコースです!

Webマスターコースで身につけたスキルでクラウドソーシングを活用してWebページ制作の案件を受注できるようになります。

Webマスターコースで身に付くスキルは下記の通り。

✔︎HTML/CSSの理解とコーディングスキル
✔︎JavaScript/jQueryを利用した動きのあるサイト設計
✔︎PHPを使ったデータベースとの連携

上記スキルを身につけてランサーズ等のクラウドソーシングでLP(ランディングページ)案件を狙うことができます。LPサイトとは通称ペラサイトとも言われ、商品を紹介しているシンプルなサイトのことです。HTML/CSS/Javaのスキルがあれば動きのあるLPサイトを作成できます。これはとても需要のある案件です。

おすすめする大手クラウドソーシングは、下記です。クラウドソーシングに登録をしてフリーランスの仕事を受注するイメージです。

登録無料ですので2つとも登録しておくことをおすすめします。

クラウドワークスランサーズ

とりあえず登録しておいて、勉強しながらどんな案件があるかを確認。

スキルが身についた時点で受注するのもありですよ。

※このあたりは「個人で稼ぐ力をつけるためのスキル5選【在宅副業】」の記事をどうぞ。

(悲報)

現実的なことをお伝えすると、いきなり10万クラスの案件は受注できません。まずは1万円くらいでコツコツと受注し、スキルと信頼を上げていって稼いでいくイメージです。

▶️今すぐ無料体験レッスンに申し込みたい方はこちらから

▶️Rubyマスターコースはエンジニア転職向け

Rubyマスターコースは即戦力としてエンジニア転職したい人におすすめコースです。

具体的には、下記のスキルを身に付けることができます。

✔︎HTML/CSSの理解とコーディングスキル
✔︎Rubyの理解とプログラミングスキル
✔︎RubyonRailsの理解とオリジナルWebサービスの構築

実際、現場で必要なスキルは網羅されているので学習完了後は新米エンジニアとしてスタートできるのかなと思います。

特にスタートアップに人気の開発言語「Ruby」とフレームワーク「Ruby on Rails」を使用して、webアプリケーションを作成するスキルが身につくのがポイントです。

一通りスキルアップしたならば、自分オリジナルのWebサービスを開発しましょう。開発したオリジナルサービスをポートフォリオ(作品)として、転職活動に自己アピールとして使用します。

▶️エンジニア転職

▶️2−3年キャリアを積む

▶️フリーランスエンジニアになる

上記のようなキャリアを積めば、年収800万クラスは現実的です。

具体的にRubyエンジニアの求人を見てみると、下記の通り。

このような求人がかなりあります。

Code Camp(コードキャンプ)の料金プラン

基本的に3つのプランが軸となります

<時間軸を選ぶ>
✔︎2ヶ月プラン
✔︎4ヶ月プラン
✔︎6ヶ月プラン

この3プランを軸に

<レベルを選ぶ>
✔︎マスターコース
✔︎プレミアムコース
✔︎プレミアムプラスコース

内容を選んでいく形です。料金の幅は148,000円〜698,000円です。
これは業界の中でも最安値の部類に入るのですが、

いきなりお金をかけて学習するのはちょっと、、、という方は「無料体験レッスン」をおすすめします。

▶️Code Campの無料体験レッスンはこちら

無料トライアルでプログラミング学習そのものが「自分に合うか合わないか」という判断材料になると思います。まずはトライしてみないことには前に進みませんので、本当に無料体験レッスンをおすすめします。しつこい勧誘も当然ありませんので思い切って挑戦してみましょう。

Code Camp(コードキャンプ)の無料体験 簡単4ステップ

コードキャンプ無料体験レッスン予約はとても簡単ですので早速説明しますね。

STEP1:レッスンを予約

レッスン予約画面で時間を指定して、体験レッスンを予約します。
予約が完了しますと、ご指定のメールアドレスに予約完了メールが届きます。

STEP2:レッスンの前準備

パソコンと、マイク付きイヤホンをご準備ください。レッスンはビデオ通話アプリGoogleハングアウトを使用します。その際にGoogleアカウントが必要となりますので、あらかじめ取得してください。

STEP3:レッスン開始

時間になりましたら、ホームに表示されている「レッスン開始」ボタンが押せるようになります。ボタンを押してレッスンに参加してください。

STEP4:カウンセリング

体験レッスンでは何でも質問することができます。

【結論】CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースは2つ【稼げます】

というわけでCodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースは、

・Webマスターコース
・Rubyマスターコース

の2つです。

「稼ぐ」というポイントにフォーカスしていますので「転職」か「副業」かによってコースを選ぶのがおすすめです。

【さいごに】まずは行動しよう(止まっている暇はない)

コードキャンプはオンラインプラミング業界の中でもトップランクの人気を誇る優良スクールです。

もし悩んでいるのであれば無料体験レッスンを受けて他のスクールと比較するのもありだと思います。

▶️Code Campの無料体験レッスンはこちら

他のプログラミングスクールも検討してみたい方はこちらからどうぞ⬇️

【最新版】プログラミングスクール比較【現役SE解説】
プログラミングスキルを学びたい プログラミングスキルを取得して副業で稼ぎたい プログラミングスキルを取得して転職or独立したい 本記事はこのような悩みを持つ人に向けた記事です。 現役プログラマー(某外資系企業 ※社内での呼び名はSoftwareEngineer)BuildEngineerと呼ばれたりもします。SE経験者の率直な意見を書いていくので参考にな続く

 

ただ、最後に本質的なことをお伝えしようと思います。

ぶっちゃけどこのプログラミングスクールも大差はありません。

え?と思うかもしれませんが、結局「本人のやる気」「転職する意欲」「副業を始めたい情熱」が大切です。無料体験レッスンで自分に合わないと思った時点で次の可能性を探せばいいんです。まずは経験してみてプログラミングの面白さを感じてもらえたら嬉しいです。

将来のため、明るい未来のために、一緒に頑張りましょう!

▶️Code Campの無料体験レッスンはこちら

※本ページの情報は2020年5月時点のものです。最新情報はCodeCamp(コードキャンプ)の公式サイトにてご確認ください。

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